ボロボロになったルイ・ヴィトンのポーチの持ち手。シュリンク革(レザー)で蘇らせた修理事例

ルイ・ヴィトンのヌメ革は水分が抜けボロボロになることがある 長年愛用してきたヴィトンのポーチが、使い続けるうちにファスナーの滑りが悪く開閉し辛く、そして、持ち手のヌメ革もボロボロになり、劣化が激しくなったため、修理をする … 続きを読む ボロボロになったルイ・ヴィトンのポーチの持ち手。シュリンク革(レザー)で蘇らせた修理事例