Repair & Remake Service

オーダーメイドで培った高い技術で
きめ細かい修理サービスを提供、使わなくなった革製品も形を変えて蘇らせます。

熟練職人による
安心の品質

Livelty TOKYOの熟練職人は年間100本もの商品を新しくデザインしリリースしています。そうして培われた高い技術により、お客様の大切な革製品を美しく蘇らせます。

使わなくなった革製品が新しい商品に生まれ変わる

お客様がお持ちの革製品を使って新しい商品に生まれ変わる。オーダーメイドブランドだからこそできるリメイクサービスをご提供いたします。

”撮って送って修理完了”の手軽さ

オンライン見積り無料受付中。ご依頼後はLivelty TOKYOに送って、あとは3週間待つだけ。

修理事例

ブランドバッグの染め直し

色あせとシミがありましたので一度クリーニングをした後に全体の染め直し(リカラー)をさせて頂きました。革の銀面には顔料や色落ち防止のコーティングがされていることが多いため、一度クリーニングをしないと染め直しの塗料が浸透せず剥がれることがあります。Liveltyではきちんとクリーニングをした後にイタリアで作られる高品質な塗料で染め直しを行なっております。
¥26,400 (tax in)

ジャケットの染め直し

上質なラム革ジャケットの染め直しを行いました。綺麗なレッドカラー でしたが、着る機会を選ぶということでシックなグレージュに染め直しをしています。お 好みのカラートーン(濃さ・明るさなど)がありましたので、参考となるカラー生地を持 参頂き調合して希望に近づけました。
¥26,400 (tax in)

メタリックカラーの染め直し

ゴールドメタリックカラーの染め直しを行いました。メタリック塗料は染料の密着度が弱いため、色剥がれが起こります。特に毎日使うお財布は剥がれやすい傾向にあります。
¥15,400 (tax in)

REMAKE

【中目黒 店舗限定サービス】

使わなくなった大切な革製品を 新しい商品として蘇らせる

Livelty TOKYOのリメイクサービス

Livelty TOKYOの既製品でも、あなたの欲しいを形にするフルオーダーメイドでも思い出の製品を新しく蘇らせよう。

ヴィトンのトートバッグをリメイク(スマートフォンケース)

ランドセルのリメイク(ミニL字ウォレット)

ヴィトンのポーチをリメイク(スマートラウンドウォレット)

エミリオプッチのポーチをリメイク(スマートフォンケース)

SHOP

SHOP名
Livelty TOKYO
代表者
佐藤 孝俊
住所
〒153-0061
東京都目黒区中目黒3-6-6 Dimora中目黒1F
TEL・FAX
03-6451-2063・03-6451-2064
MAIL
info@livelty.com

革製品修理の流れ

写真で見積り

修理したい製品の全体と修理箇所の写真を撮影し、お見積りフォームよりお問合せください。確認後お見積りをメールにてご連絡いたします。

発送する

お見積り確認後、SHOPまで配送してください。送料はお客様負担となります。また、店舗まで直接お持ち頂くことも可能です。

お支払い

指定の口座にお振込または、弊社よりご指定のURLよりオンライン決済が可能です。SHOPに直接お持ち頂いた場合はその場で決済も可能です。

職人が修理

ベテラン職人が丁寧に修理させて頂きます。修理する内容にもよりますが3週間〜5週間お時間を頂いております。

ご自宅へお届け

修理が完了しましたらご自宅まで配送いたします。その際の送料は無料となります。

STAFFのご紹介

佐藤 孝俊iUsual代表取締役社長

業務プロセス改革・改善のプロ

2018年まで株式会社SHIFTにて執行役員として、Made in Japanの品質を世界に届けるサービスである”ソフトウェアの品質保証業務”の開発責任者を担う。また、小会社の取締役やベトナム法人の立ち上げなどにも従事している。

2019年9月「オートクチュールをもっと身近にする」をコンセプトとしたLivelty Tokyoを立ち上げ、パーソナライズドされたアイテムがもっと気軽に購入できることを目指している。

日本で一番上手いと言われるサンプル職人のもとで修行を積み革製品に関する製造プロセスを習得する。前職の経験値であるITを武器にし、製造工程の効率化を図っている。

中西 淳也シニアクラフトマン

縫製歴20年の熟練職人

文化服飾学院にて服飾のデザイン・縫製技術を学び卒業後、ハーレー乗りが好むバイカー向けのライダースジャケット、革鞄、革小物の製造に携わる。革業界の通例では洋服、鞄、そして小物と同じ革を使っても縫製技術が異なるため、全てのジャンルを手掛けている人は少なく、革業界でも稀な技術の持ち主である。

バイカー向けの製造現場は、オーダーメイド方式を取っており、お客様の個別要望を反映したモノづくりを経験しているため、デザイン〜設計〜製造と全てのプロセスを担当することができる。また、その後は国内アパレルの縫製を一手に受ける量産現場にも属しているため、オーダーメイド、量産の両方にも精通している。

柿島 孝雄シニアクラフトマン

鞄づくりのプロ

イッセイミヤケをはじめ多くのドメスティックブランドのバッグをつくってきたベテラン職人。1990年後半から縫製向上が中国に移って行く中、工場の立ち上げメンバーとして人材教育や縫製プロセスの確立を行ってきた経験の持ち主。 型紙を起こすサンプル制作から量産まで幅広い知識と技能を持ち合わせている。趣味はギターということで週末は仲間とバンド活動にいそしむ。

塚田 可奈子デザイナー

色彩感覚抜群のデザイナー

Livelty Tokyoのプロダクトデザインやカラーコーディネートを担当している。

価格のめやす

全体染め直し(リカラー)

一部分の擦り切れ、シミ、汚れ(例えばバッグタグの擦り傷、ボールペンの跡など)に対して部分的に補色することができます。

(参考)¥26,400円(tax in)

部分染め直し

バッグやジャケットについた擦り切れ、シミ、汚れが広範囲に広がっている。または、新品に近い状態にリフレッシュしたい場合は全体リカラーサービスをおすすめします。

(参考)¥11,000円(tax in)

メタリックカラーのメンテナンス

ゴールド、シルバーメタリックは染料の密着度が弱いため、色はがれが起こります。染料を同じ色に調色するのが大変むずかしい作業です。特殊な染料を調合し、財布の修復を行いました。ゴールド、シルバーのリカラー、染め直しはエナメルに次いで難しい加工です。

(参考)¥15,600円(tax in)

持ち手交換

バッグの持ち手は手汗により劣化が早く、色あせや擦り切れなどが多いパーツになります。持ち手の形状が平手、丸手に関わらず修理・交換を承っております。

(参考)一本¥14,800円(tax in)

ファスナー交換

財布・バッグで使われているファスナーはテープ(帯)の切れ、金具の摩耗による開閉不良、引き手の擦り切れなどが発生します。スライダーのみの交換から製品を解体してのファスナー交換を承っております。

(参考)バッグ ¥19,800円(tax in)

内装取り替え

内装の生地は使用頻度が高いため、生地の材質によってはポケットのほつれや破れが発生します。製品を一度解体し、内装の再構築することで新品同様に蘇らせます。

(参考)¥22,000円(tax in)

パイピング交換


(参考)¥11,000円(tax in)

コバ補修


(参考)¥4,400円(tax in)

ショルダーベルト製作


(参考)¥22,000円(tax in)

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